日本に出張中

今回はいかに紙の資料を持たないで仕事ができるかのトライアル
デトロイトからのデルタ便は満員。 アップルのノートブックを持った人がやたら多かった。

Microsoft Home Use program

It sometimes pays to work for a good sized organization that uses MS suite of product across the company. For their associates, the Microsoft is nice enough to provide Employee home use program. With it, “Office professional plus” costs only $9.95 for download.
This effectively kills my interest/appetite on openoffice.org. The downloaded copy can be installed to multiple PCs so all my family has access to the program, not just me. and I have just received an offer for the office 2010. Isn’t this nice?

MSofficeが10ドルで入手可能となれば、やはり買ってしまうよ。

これはHome Use Programというもので、自分の勤める会社でオフィスを社内スタンダードとして契約しているため、その従業員に対して、自宅でのみの使用という条件で配布されるもの。 複数のPCに導入もゆるされており、2007のプロフェッショナルバージョンが3人家族の我が家のデスクトップとノートブックすべてに導入されている。 昨日2010の案内が届いた。
最近のCloud computing の風潮とEvernoteの成功を見るにつけ(ユーザーが300万人に達したというメールが今日入っていた)これが今のofficeという形態としての最後のリリースになるんじゃないか、という気がしないでもない。

modx を学習中 Site の 移動

modx で作ってみたテストサイトを ローカルサーバーからリモートサーバーに移動してみる。

インストラクションを見ると結構面倒くさいか?

Moving Site To Another Location

肝は.htaccess でベースURLをしっかり規定しておくこと。ルートから(本当のルートからはかなり下の階層で、それもmodxがしっかりdefaultのURLとして認識してくれるわけだけれど)Modxというフォルダーを作って、そこにダンプした場合は’/’の指定を’/modx’に変えてやる必要が。

http://myhomepage.org/modx

と打ち込みたくないので、ルートのindex.phpを

<?php
header( ‘Location: http://www.myhomepage.com/modx‘ ) ;
?>

としてフォワードするようにした。

CSS の指定パスが一瞬わからなくなったが、Resource に CSS として入れてやればよい、という記事を見つけ、早速実行。 これは便利。

[Tutorial] Use CSS as MODx document (now compatible with IE)

alias をたとえば、   style.css と設定してやると テンプレートからの参照が url=”style.css” となる。 簡単、快感! しかしながら、このページをpublish するのを忘れ、マネージャでログインしているときにはCSSが参照されるのにログアウトしてサイトにアクセスすると、CSS が反映されない、という不具合?で小一時間悩んだ。 ああもったいない。