1)ある日突然TXが死んでしまう。という報告をあちこちのフォーラムで散見するが、
1srcでの報告で「充電器が不良で充電できてなかった。」という原因のものがあった。(oo;)。 投稿者はTT5も所有しており、もしやとおもって、そちらの充電器で充電したら復活したとの事。TXにはLEDがついてないので、画面が立ち上がらない状態まで放電してしまったら、もう充電できているかどうか判別するすべがない。
2) マイクを組み込み、ボイスレコーダー機能をTXに搭載してしまった剛の者がいる。
http://www.palminfocenter.com/view_story.asp?ID=8230
動画付き。 このページの下を見ていくと、作り方、ならびに半田付け部分の写真へのリンクもある。 ハードのほうはどうもマイクロフォンを半田付けしただけみたいだが、、ソフトのほうは TT3 からでも移植したのでろうか。
3) DBCache のクリアはsync方式ではなくて、DBのオプションを選んでおくと、Japon実装時でも9メガぐらいは確保できるのだが、 このDBCachtoolでトリガーを設定しておくとアプリの起動時に始まるクリアの待ち時間はかなり長い。たとえアプリの要求するメモリーが少なくてもメモリーを全部クリアしようとしているみたいだ。 不安定なアプリケーションを見つけるには便利だが、通常の使用時にはわずらわしい。 結局強制クリアはオフにしてしまった。 OSに任せた場合はアプリ起動時に必要な分だけクリアしているようで、待ち時間がまだ少ない。 それでもBlazer起動時なんかは延々と待たされることが多いし、日程を見ようとして時に数秒画面が切り替わらないとムカッとくる。
4) T3の電源が左側に付いていたので、いまだにそちらを押してしまう:)